受講者の声

和歌山県 A.Mさん

私は、オンラインでフラワーエッセンスの個人レッスンとカウンセリングを受けています。フラワーエッセンスの学習を中心に取り入れ、自分の心と向き合っていくものとなっています。毎回のレッスンの学びの中で、自分の心や出来事など今の状況が把握でき、何をしたらいいのか、整理されていくように感じています。

私は、レッスンを受けるたびに、フラワーエッセンスの不思議な力に導かれるように、どんどん惹かれていきました。いつもレッスンを受けるのが楽しく、待ち遠しく思っています。

その中で、時に、自分が思いもよらなかった苦かった経験や思いを思い出すこともあるのですが、今そこに向き合うべきときであるんだと思えたり、以前とはまた違った捉え方をすればいいのだと知ったりし、気付けば落ち着いた気持ちになっています。

エッセンスを飲むこともそうですが、エッセンスを飲んでふり返ることで、今自分に起きていることや自分の思いなどを整理でき、無理なく前に進むことができているように思います。

レッスンを受けて、今まで蓋をしてきた自分の思いに気付き、エッセンスを飲むたびに、いろいろな自分の心の扉が開いていく感じがしました。小さい扉、大きめの扉、頑丈に鍵のかかった扉、壊れかけの今にも吹き飛ばされそうな扉、もう早く壊して取ってしまった方がよさそうな扉など…。

まだまだいろいろな扉があると思うので、これからも楽しみにしています。


愛知県 M.Yさん

私が、チャイルドケアの学習に出会ったのは、長男が4歳になった時でした。その頃の私は、子育てについて悩みを抱えていました。

悩みの中の一部に、良いお母さんになりたい。良い子育てって何だろう?と思っていました。

色々‥探して辿り着いたのが「チャイルドケアホームワーク講座」の通信講座でした。

学んでいくうちに、私自身が子育てに対して焦っていたことに気付きました。

誰でも、子どもを授かったら、お母さん1年生なのです。

分からなくて当たり前。子どもと共に一緒に考え、学べばいいと思えるようになりました。

ホームワーク講座を学び終える頃に「これで終わりではなく、まだ学び続けたい」いう気持ちが芽生えていました。

「チャイルドケア」と聞いたら、子どもだけのケアだと思っていましたが、学んでいくなかで、子どものケア+私自身のケアになっていることに気付きました。このことに気付いてから、私は自分自身のことを知りたくなったので、チャイルドケアを体系づけた講師の先生が主宰されているチャイルドケア研究所での個人レッスンを申し込みました。
研究所での最初の学びは「フラワーエッセンス」です。自身の心を調えるために、フラワーエッセンスの学びを取り入れながら、私の心と向き合って7年目になります。研究所のレッスンは、オンラインで個人レッスンなので、

カウンセリングも含まれています。松本美佳先生と直接やり取りしていく中で、学習内容だけではなく、自分の心の整理にもなりました。それが自分と向き合うことにつながり、チャイルドケアを頭ではなく心で理解できるようになりました。

次に、自分の心を知るためのもう一つのツールとして「タロット」を学び始めました。

私がイメージしていたタロットは「占い」でしたが、チャイルドケア研究所で学ぶタロットは、もうひとつの心を知るきっかけになっています。カードが語りかけてくれるストーリーを楽しみにしながら、学び続けていきたいと思っています。
研究所の学びとカウンセリングは、自分を理解し、日々を調える手立てになっています。